【紫外線情報】シミだけじゃない!?目にも悪影響を及ぼし頭痛にも繋がる怖い話

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紫外線が気になる季節になると、一斉にみんな気を使い始めますが、そのケア方法が間違っているとなんの効果もありません。

万全だと思い込んで実践している方法でも、思わぬ落とし穴があるかもしれません。

もう一度見直して、悪影響を受けないように正しいケアを実践しましょう。

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日傘について考える

最近市販されていて多くの方が使用している樹脂加工の「晴雨兼用日傘」があります。

新しい状態の時は、しっかり効果がありとても便利なのですが、5回程度雨の日に使用すると殆どの場合「ヨレヨレ」になってしまいます。

「水濡れ」「乾燥」「摩擦」を繰り返した「晴雨兼用日傘」は、洗濯を繰り返した衣服と同じ状態になってしまうのです。

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このような状態では、当然「UVカット効果」も半減してしまうので長期間使用することを考えるとおすすめできません。

一度購入したら、長く愛用したいという方は兼用ではなく「日傘」「雨傘」を使い分けることをお勧めします。

サングラスについて考える

眩しさを抑えることと、紫外線から目を守る効果を期待してみなさん「サングラス」を使用していると思います。

「色の濃いサングラスが効果が高くて安心♪」と思っていませんか?

じつは、色の濃さと紫外線の透過率はまったく関係がありません。

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いくら真っ黒なサングラスをしていようが、「UVカット加工」がされていなければ何の意味もないのです。

目に紫外線を受け続けると、脳神経を興奮させてしまい頭痛に繋がってしまいます。

最悪、脳にも深刻なダメージを与えてしまう可能性があるので軽視せずにしっかりと対策をしなくてはいけません。

サングラスを購入するときは、「紫外線透過率」を必ずチェックして用途に応じた製品を選択するようにしましょう。

衣服について考える

日差しが強い夏は、涼しげで爽やかなイメージの白系の明るい洋服をチョイスしがちですよね。

でも、これがお肌にとっては最悪な結果をもたらしてしまうのです。

白系の薄い色の洋服は、色自体が紫外線を通しやすく、紫外線の影響を受けやすいのです。

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また、日差しや紫外線を反射するので顔や手など露出している部分を焼けやすくしてしまうというデメリットもあります。

大きめの帽子などで、せっかく顔に当たる日差しをさえぎっていても、服からの反射で影響を受けてしまうということです。

暑っ苦しく、暗いイメージかもしれませんが「紫外線対策」としては黒系の衣服を身につけることが正解なのです。

お肌の紫外線ケア

外出する時に、紫外線が強いからといって全身ぐるぐる巻きで出掛けるわけにもいきませんよね。。。

当然のことながら、お肌の露出部分には万全の対策が必要になります。

ぐるぐる巻きや、真っ白になるまで日焼け止めを塗りたくるわけにもいかないので、良質なファンデーションでケアするしかないんですよね。。。

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そこでおススメなのが、業界最高値の「SPF50+PA++++」を誇りながら透明感のある美肌を維持する米肌 -MAIHADA- 【澄肌CCクリーム】 を紹介します。

紫外線をしっかりガードして、一生付き合うお肌を守りましょうね。

米肌 -MAIHADA- 【澄肌CCクリーム】 の詳細は公式ページにてご確認いただけます。

【紫外線情報】シミだけじゃない!?目にも悪影響を及ぼし頭痛にも繋がる怖い話
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