危険な粗悪カラコンのシャレにならない実態と対策とは?

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「益若つばさ」さんや「倖田來未」さんがプロデュースするなど、「カラーコンタクト」の需要が広がり続けています。

しかし、市販されている「カラーコンタクト」の中には、安全性を度外視した粗悪品が多く、深刻な目の病気に悩まされてしまう方が大変増えています。

「目力」アップの必須アイテム「カラーコンタクト」の現状を知り、できる限り安全に”可愛さ”を演出していきましょう。

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粗悪品が市場に氾濫

「カラーコンタクト」は、消費者の年齢層が低いなどの性質から低価格で市場に出回っています。

本来、デリケートな「目」に使用する製品だから、生産する際には高い技術力を必要とします。

しかし、コストばかりを考えパフォーマンスを置き去りに生産された「カラーコンタクト」は、あなたの想像よりも「低品質」を極めているのです。

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16商品の実験結果

市販されている「カラーコンタクト」16商品を対象とした実験結果があります。

そのうちの15商品は軽度の「充血」から「治療が必要」レベルの症状を発症したということです。

中には「洗浄で色落ち」してしまう「カラコン」まであり、使用時に「色落ち」する可能性を考えると怖すぎますよね。。。

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カラコンは厚生労働相の承認が必要な高度管理医療機器だが、着色部に関する基準はない。

出典:カラコン、目に障害負うおそれ 医師「承認基準変更を」

日本製の「カラコン」

あらゆる商品で信頼度の高い「日本製」ですが、日本で「カラコン」を生産しているメーカーは何社ぐらいあるかご存じですか?

なんと!

驚きの”1社のみ”なんです。

海外で加工された食品の問題が、たびたびニュースになり「食の安全」が取り立たされていますが、「目の安全」も真剣に考えないと将来取り返しのつかないことになりかねません。。。

ここで1つ質問させてください。

あなたは、どの国で生産された「カラーコンタクト」を使用したいですか?

1. 台湾

2. 韓国

3. 日本

答えは、1つ。。。

もちろん3番の「日本製」ですよね。

アンケート結果でも、99%の女性が「日本製」を選択しています。

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日本製の「カラコン」は、平均的な市場価格よりも1割程度高いですが「安全」「安心」を考えたら、価格差は狭いといえるのではないでしょうか。

唯一の日本製カラコン『Fall in Eyez(R)』の詳細は公式ページにてご確認いただけます。

危険な粗悪カラコンのシャレにならない実態と対策とは?
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